ベイザー脂肪吸引でスッキリ小顔になろう!

1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars
Loading...

美容整形

2018年4月1日

メイクで小顔にできるのか?

今や小顔ブームですね。シュっとしたフェイスラインに憧れる人は少なくないでしょう。メイクで小顔効果を得る方法もありますが、毎日ダークなチークをハイライトに入れるのは難しいかもしれません。光の加減や体調によって顔色も変化するので、この方法は手間がかかる上に確実性が少ないのです。また、二重あごやえらの広がってしまった状態になった場合、さすがにメイクでかくすには限界があります。そうなると次は美顔グッズでしょうか。機械やローラーを使うという方法もありますが、その前に理想の小顔に至るまでの時間を考えてみましょう。

美人になることへの近道を考えましょう

仕事や家事を終えたあとに、美顔器を使ったり、ローラーのような器具をコロコロあてるとしましょう。これらの方法は最低でも毎日数十分の時間を必要とします。なかなか根気が要る作業です。そして即効性がないのがデメリット。人生に使える時間は少ないのです。特に婚活や恋人探しをしている人は、そうのんびりもしていられないのが現状ではありませんか?美しい女性に惹かれる男性は多いのです。恋愛市場で有利になる近道は、ただひとつ。美人になること。 早急に小顔を手に入れたいのであれば、ベイザー脂肪吸引がおすすめです。

ベイザー脂肪吸引とは?

ベイザー脂肪吸引は、美容外科で行われるものです。「ベイザー波」という超音波を出す機械をそのまま「ベイザー」と呼んでいます。ベイザーは振動のエネルギーを利用し、血管や神経、さらには繊維を温存しながら皮下脂肪を溶かし、ていねいに脂肪除去することを目指します。約9割の皮下脂肪除去が可能とされ、ダウンタイム(施術後の腫れや痛みが生じる期間)は1週間を目安とします(個人差があります)。もちろん、顔以外の腕や太ももにもベイザー脂肪吸引は可能です。ダイエットに限界を感じたら、早々に脂肪吸引に転向しても良いでしょう。

安全な病院を選ぶために

あらゆる美容外科の施術にも言えることなのですが、ベイザー脂肪吸引も100%の安全性が確立されているものではありません。アフターケアが必要になる可能性もあります。それについて施術を受ける側もきちんと質問をすべきなのです。クリニックを選ぶ際に、施術前にしっかりカウンセリングをしてくれるのか、リスクについての説明はあるのかという二点を押さえておきましょう。あまりにも利点ばかりをうたうクリニックは避ける方が無難です。もしベイザー脂肪吸引が合わなければ、他の施術方法も考えるなど、柔軟な気持ちでいましょうね。