電車からサイクリングの置き換えででカロリー消費しよう!

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運動

2018年2月19日

ケガのリスクが低い有酸素運動

誰でも乗ることができて、通勤や通学、お子さんなどの送り迎えで足として使われる自転車は普通に乗っていてもちょっとしたカロリー消費になります。いつもより少しでも長く乗ることによって有酸素運動に変わり脂肪燃焼してダイエット効果がアップすることも。また、工夫してこぐことによって、お尻の筋肉や足の筋肉を使いヒップアップにつながります。さらにジョギングやウォーキングよりも負荷がひざや足首などに直接かからないので、足のケガなどのリスクが低く、実用性があるので長く続けやすいといわれています。有酸素運動で脂肪燃焼し始めるのは20分以上です。まずは電車に乗らずに1~2駅多めに自転車で走ってみてはいかがでしょうか?

STEP1

ステップ1のイラスト

サドルを通常より高めに調整します。

STEP2

ステップ2のイラスト

つま先に力を入れることを意識して漕ぎましょう。

STEP3

ステップ3のイラスト

長時間漕げば漕ぐほど、シェイプアップやカロリー消費につながります。